システム監視サービス

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監視機能

共通ルール

監視インターバル 1分間隔で状態チェックを行います

監視機能の詳細

監視項目 監視内容 警告基準
死活監視 監視サーバーから監視対象システムへ
ICMP echoパケットを3回送信し、
通信の到達性を確認します
3回送信したICMP echoパケットの
全てにおいて2秒以内の応答がない場合
ポート監視 監視対象ポートがOPEN状態を維持
できているかを「3WAYハンドシェイク」を
利用して確認します
対象ポートから2秒以内の応答がない場合
サービス監視 監視サーバーから監視対象システムの指定URLへアクセスして応答性を
確認します

※認証が必要なページには
ご利用できません
2秒以内の応答がない場合
もしくは
応答コードが100番台〜300番台以外の場合

通知機能の詳細

通知タイミング 誤検知によるアラート通知を抑制するため、1回目の警告検知はメール通知せず静観いたします。次回(さらに1分後)のチェック時においても同様の警告が検知された場合に、アラートメールを送信します。
通知スケジュール アラートメールを送信する時間帯(曜日、時間)を指定できます。
毎日同じ時間帯で行うメンテナンス作業時や、週次の定期メンテナンス時などにご利用いただけます。
通知スケジュール
アラート連続通知 警告検知によりアラートメールの通知後、障害復旧までに同様のメールを受信するかどうかを指定できます。
アラート連続通知
データセンターソリューションに関する資料請求・ご相談

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