セキュリティ診断サービス

セキュリティ診断サービス

システム上の潜在的な脆弱性を検知し、
組織や企業に危機を及ぼす重大な問題見える化します。

当社サービスをご利用のお客様向けに、対象サーバもしくは機器へツールによる脆弱性診断を行い、脆弱項目の名称や危険度、解決内容を診断結果レポートとして提出するサービスです。

特長

正確な脆弱性診断

特長1
業界で最も低い脆弱性スキャン100万回あたり0.32回の誤検出率を誇り、
脆弱性のカバー範囲も業界で最も深く広い範囲におよびます。
※コンピュータセキュリティの脆弱性リスト5万8千件以上、脆弱性チェック用スクリプト14万5千以上

システムへの影響を最小限に

特長2
診断対象のサーバもしくは機器へ専用のプログラムを組み込むことは不要です。
また、ペネトレーションテスト(実際に攻撃してみる手法)など
ネットワークに負荷のかかる診断は行いません。

攻撃者目線からのスキャン

特長3
診断はノンクレデンシャル(非認証)スキャン方式で実施されます。
攻撃者目線で外部からのリスクを可視化するスキャン方法です。


基本サービス

2種類のプラン

目的に合わせ「スタンダード」、「アドバンスト」の2プランからお選びいただけます。

スタンダード セキュリティ脆弱性ツールを使用し、ネットワーク機器やサーバの脆弱性を自動的に診断するサービスです。
診断結果と簡易レポートをご提供いたします。また、再診断も実施いたします。
簡易レポートサンプル

アドバンスト セキュリティ脆弱性ツールを使用し、ネットワーク機器やサーバの脆弱性を自動的に診断するサービスです。
診断結果と「スタンダード」に比べ詳細なレポートをご提供いたします。
また、再診断も実施いたします。
再診断を実施する場合は、「スタンダード」プラン(診断結果・簡易レポート)にて対応します。
詳細レポートサンプル

オプションサービス

診断結果についてお客様にご説明させていただく、報告会を実施します。

オンライン報告 Web会議にて報告会を実施いたします。
現地報告 お客様オフィスに訪問し報告会を実施いたします。

診断対象となるサービス

ハウジングサービス Vase Self
Vase Simple

セキュリティ診断の流れ

セキュリティ診断は@御見積、Aお申込み、B診断・分析、C報告書作成・提出、D報告会の流れに沿って
サービスを提供します。

セキュリティ診断の流れ

データセンターソリューションに関する資料請求・ご相談

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